バーガーキング@アムステルダム
バーガーキングのセットメニューです。

チキンバーガーセット 5ユーロ(約750円)。
このバーガーは普通に美味しかったです。
私はファーストフードの味が大好きなんだなと
最近しみじみ思います。

バーガーキングでセットを頼むとマヨネーズが付いてきます。
有料でついてくるところは他にもありますが、タダで付いてくるのがうれしい。
# ケチャップは何処でもタダで付いてきます。
そしてこのマヨネーズが美味い。
ポテトと相性バッチリ。
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バーガーキングのセットメニューです。

チキンバーガーセット 5ユーロ(約750円)。
このバーガーは普通に美味しかったです。
私はファーストフードの味が大好きなんだなと
最近しみじみ思います。

バーガーキングでセットを頼むとマヨネーズが付いてきます。
有料でついてくるところは他にもありますが、タダで付いてくるのがうれしい。
# ケチャップは何処でもタダで付いてきます。
そしてこのマヨネーズが美味い。
ポテトと相性バッチリ。
ロッテルダムの食料品店です。

ソフトドリンクの写真を撮ってみました。

西洋人はマメをよく食べます。
そして、日本の枝豆を食わせると感動される。

お酒売り場。
ヨーロッパは何でも高いが、ワインやビール等のアルコールは安い。
お店で飲んでも安いですが、こんな店で買うとムチャクチャ安い。
あ、スコッチは日本の方が安いです。
世界で一番有名なビール、ハイネケンはオランダのビールです。
アムステルダムでハイネケン・エクスペリエンスというのに参加しました。
ビール工場見学みたいなもん。


しかしハイネケン・エクスペリエンスは高い。
ビールが3杯しか飲めないのに、10ユーロ(1500円)もします。
ビール工場ではなく、ビール工場跡の見学なので、
ビールを造っているところはみることができません。
なんかいろんなものを展示しているだけ。
日本で行ったアサヒビール工場の見学(無料)の方が何倍も楽しかった。
しかもアサヒはタダでビールガンガン飲ませてくれたよ。
というわけでここはまったくお勧めしません。あしからず。
オランダの田舎町のチョコレート屋さんのウィンドウの写真です。

Louis Vuitton chocolatde pump
と書かれていたので多分ルイヴィトンの靴なんでしょうね。
片足で34.50ユーロもします。(約5200円)
これは食べていませんので味はわからないです。
美味いのかどうか激しく疑問。
その他はこんな感じ。

パリで食べたアイス第2弾。

1.2ユーロ(約180円)です。

袋を開ける前はこんな感じ。
フルーツシャーベットという感じで、
大変美味しかったです。
ユースホステルで出た晩御飯

晩御飯つきのホステルですので、料理の料金はわかりません。
宿泊費込みで30ユーロ(約4500円)でした。
これが全然美味くなかった。
すごく水っぽいパスタでした。
以後、私が晩御飯付きのところに泊まることはありませんでしたとさ。
ロンドンで食べたポテトフライ。

これで1.5ポンド(300円)。
ロンドンは物価が高すぎて外食がなかなか出来ない。
食べ物とは関係ないですけど、
ロンドンの交通費はエグいくらい高い。
最低料金が3ポンド(約600円)です。
一駅だけ乗っても 600円。
どう思います?この現実。
芸術の都パリで食べたアイスクリーム

1.2ユーロ(約180円)。
このアイスはうまかった。
ピーチとヨーグルトの組み合わせ。
美味くないはずがない。
わたしは、ヨーロッパはアイスクリームが安いというイメージを持っていました。
でも、実際そんなことはまったくない。
バルセロナで食べた魚料理。
料理の名前を聞くのを忘れてました。

この料理は10ユーロ(約1500円)。
この料理は油でギトギトでした。
量も多いし、腹が一杯になった。
味は大味。さかなはマスだと思います。
魚は美味しかったのですが、その下にあるのがすごい重たかった。
ジャガイモとかのいろんな野菜を炒めたものですが、非常に油っこい。
点数をつけるならば、60点。残念。
珍しいコーラを見つけました。

これは1Lのペットボトル。
2ユーロ(約 300円)。
ヨーロッパにはフルーツが入ったコーラが沢山あります。
コーラレモンとか。
今は日本でも売ってるのかも知れませんが。
味は予想通りの味。
普通のコーラの方がわたしは好きです。
オランダのマクドナルドで食べたチリチキンバーガー

1ユーロ(約150円)でした。
このバーガーは特に美味しいわけではなかったのですが、
毎日一個は食べていました。安いから。
チリチキンという名前ですが、あまり辛くなかったです。
甘辛いチリソース。
バルセロナで頂いたピザ。
またまた、写真を撮るのを忘れていました。
食いかけですみません。

サラミピザ 5ユーロ(約750円)。
普通のピザでした。
フランス南部のドライブスルーで食べたものです。

これで 9.25ユーロ(約1400円)。
高い!

お店はこんな感じ。
とても高かったですが、
味はとてもよかったです。
このソーセージはうまかった。

アムステルダムのスーパーでキッシュを買ってみました。

2.0ユーロ(約300円)でした。

キッシュとはタルト生地にハムやベーコンをいれ焼く料理。
本場のフランスでは卵と生クリームを混ぜ合わせた液体を流し込んで焼くそうです。
これはスーパーで買ったやつなので、
そんなに凝っていませんでした。
味は、まぁまぁ。
また食べたいとは思いませんでした。
違う味。

今日はスペインのサラミ。

2.5ユーロ(約370円)でした。
サラミは普通。
いたって普通。
スペインで食べたもんの中で、
一番うまいと思ったのは生ハムです。

2ユーロ(約300円)でした。
いろんな生ハムを食べました。
2ユーロぐらいから 8ユーロぐらいのものまでいろいろ食べましたが、
この写真のハムが一番うまかった。
・・・残念なことにこのハムのパッケージ写真を撮ることを忘れてた。
スペインに行くとハムを食べましょう。
ほんとに美味しいから。
僕は生ハムなんてうまいと思ったこと無かったのですが、
スペインに来て変わりました。認識が変わりました。
スペインの伝統的な飲み物と言えばサングリア。

サングリアは 2ユーロ。
サングリアは赤ワインをベースに
オレンジやグレープフルーツ、レモンなどの果実や果汁を加えて
飲みやすくしたもの。
スペイン人はこれをピッチャーで注文して、
グビグビ飲みます。
サングリアはうまい飲み物っていうか、
話をしながらずーっと飲んでしまって、
いつの間にか酔っ払ってしまうという飲み物です。
で、これがレストランの写真。

今回はスペイン・タパスシリーズその3。
イカフライ。

これは 3ユーロ(約450円)でした。
このイカフライはあんまりでした。
日本のほっかほっか弁当の方が、
絶対うまい。
今回はスペイン・タパスシリーズその2。
小魚フライ。

2ユーロ(約300円)でした。
これは普通にうまい。
普通にうまいっていうのは、
その、日本にもありそうな料理っていう感じです。
この料理を一言でいうならば、酒のつまみ。
スペインではタパスという身近な素材を使った小皿料理が名物です。
タパスを何皿も食べる。
スペイン・タパスシリーズその1。
コロッケ。

3ユーロ(約450円)でした。
写真とる前に、また食べてしまいました。
食いかけの写真ですみません。
このコロッケはクリームコロッケでした。
ジャガイモとひき肉のコロッケではありません。
で、うまかった。
カニクリームコロッケのカニが入ってないみたいなヤツでした。
スペインのバルセロナで食べたパエリア。

イカ墨のパエリア 6ユーロ(約900円)でした。
日本のパエリアはチャーハンのようにパラパラですが、
本場スペインのパエリアはまったくの別物。
お粥みたいにどろどろでした。
リゾットみたいな感じです。
これはこれで、美味いですが。。。
これは一人用サイズのパエリア。
パエリアはでっかい鍋で作ったやつのほうが美味い。間違いなく。
ロンドンはベーカーストリートで食べたフィッシュ・アンド・チップス

6ポンド(約1200円)でした。
イギリスといえばフィッシュ・アンド・チップス。
この国の料理といえばそれしか思いつきません。
以前、フランスのシラク大統領が
「イギリスは飯が不味い」
と公の場で発言したことが問題になりました。
こんな風にイギリスはヨーロッパの中でも飯が不味いと言われています。
で、名物料理のフィッシュ・アンド・チップスですが、
味は普通でした。普通の魚フライでした。
オーストラリアでもフィッシュ・アンド・チップスを食べましたが、
向こうの方が断然、美味かった。
オーストラリアでは魚の種類を選ぶことが出来ました。
鯛や鮫のフィッシュ・アンド・チップスが特に美味かった。
アムスのマクド。

ダブルチーズバーガー 2ユーロ(約300円)
私はマクドナルドのチーズバーガーが大好きで、どこの国に行っても
とりあえず食べます。
アムスでもいろんなところで食べましたが、
マクドナルドのチーズバーガーが一番美味いと思います。
私がアムステルダムに滞在していたときは、
マクドナルドを頻繁に利用していました。
あ、バーガー自体の味は日本とあんまり変わりません。
どっちも美味い。
パリのモンパルナス駅前で見つけたオレンジジュース屋。

オレンジジュース一杯 2ユーロ(約300円)でした。
果汁100%のオレンジジュースは店によって味が違う。
ここのジュースはすっぱかったです。
すごくすっぱかった。
オランダのライデンで食べた魚のサンドイッチ。

このサンドイッチは 2.5ユーロでした。(約350円)
これはマクドナルドのフィレオフィッシュとはまったく異なる食べ物です。
写真の通り、生の魚がサンドイッチの具になっています。
かなり生臭いサンドイッチで、
一緒にレストランに行った人たちは、みんな食べれませんでした。
じゃ、不味いのかというと、とんでもない。
ムチャクチャ美味しい。
魚のオイル漬けは、味わいが深い。
少しだけ魚臭いですが、慣れてしまえば全然平気。
私は 2口で慣れました。
濃い味付けの料理が多いヨーロッパで、
数少ない繊細な味の料理です。
インターネットが使える環境に到着しました。
本日から更新を再開します。よろしく。
今回はオランダのライデンという町で食べたミートパイ。

3ユーロ(約450円)でした。
ミートパイはどこで食べてもうまい。
ミートパイはパイ皮の中に肉を詰めて焼いたもの。
ヨーロッパでは、サンドイッチ屋さんなどで購入できます。
ミートパイはとにかく一般的な料理で、
大きいパーティーではでかいミートパイを焼いてみんなで食べます。
このでかいミートパイは肉汁がしたたるぐらいのボリュームで、最高に美味い。
もちろん、小さいミートパイも美味いですよ。